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ちょこぼんのお手入れ4つのキホン

[コケ玉タイプ]

1つ 比較的日当りと風通しのよい場所におく 例)レースカーテン越しの窓辺など
  • ・空調風が直接当たらないところにおいてください。
  • ・蒸れに注意してください。
    ※室内の場合、夏場などは高温多湿状態になります。
       直射日光を避けた、風通しの良い場所で管理しましょう。
  • ・晴れた日には、外で日光浴をさせてあげて下さい。
      (風の強い日、夏場は直射日光はさけてください。)

【ポイント】直射日光を避けた戸外の明るい日陰、もしくは風通しのよい台の上で管理してください。

1つ 表面が乾きだしたら、全体(中心部まで)にいきわたるようにたっぷり水を与える
  • ・水受けに水を張って吸水させて、苔の中の植物の根に水が届くようにたっぷりあげてください。
       霧吹きは一時的なもので、苔表面のみになります。苔は常に湿った状態を保ってください。
  • ・与えすぎも注意です。(根腐れの原因になります。)
       目安として、1日で水受けの水がなくなる程度。
       水受けに水がたまったらこまめに捨ててください。
  • ・外で管理している場合、目安として、夏:朝、夕2回/日、春秋:1回/日、冬:1回/3〜4日
  • ・どぶ浸けする水やり法もあります。
    どぶ浸けとは・・・
    バケツなどに水を張り、苔玉ごと1/3〜1/2くらいまで水に浸けて下さい。
    浸ける時間は10秒ほどです。乾き具合によって時間を伸ばしてください。

【ポイント】苔玉が乾いて軽くなっていたら、10分位水にどぶ浸けしてください。その後、十分に水切りしてください。

1つ 春と秋に一回ずつ、薄めの液体肥料を与える
  • ・固形肥料は苔が変色するため、液肥を使用してください。
  • ・うすめに(1500〜2000倍)施肥をしてください。
  • ・休眠期(8,12,1〜3月)は施肥しないでください。

【ポイント】1500〜2000倍に薄めた液肥を入れた容器に、水管理の要領で、苔をどぶ浸けしてください。
苔表面だけでなく、苔の中の植物の根にまで浸透するようにたっぷりあげてください。

1つ 旅行などの長期外出で3日以上(夏場は2日)水を与えられない場合は、『腰水』を行って下さい
  • ・腰水とは・・・
       バケツなどに水を張り、ちょこぼんの器の高さ1/3〜1/2くらいまで浸けて、底穴から水を吸わせる吸水方法のこと。
  • ・苔表面に湿った布などをかぶせて乾燥を防ぐのもいいが、一日位しか持ちません。

【注意】あくまでも短期的な応急処置で、常用すると根ぐされになるので注意してください。
夏場の水管理が不安な場合も有効ですが、この場合は、水の高さを1日でなくなるくらいの量に調整して行って下さい。

[表面がコケだけの砂なしタイプ]

1つ 比較的日当りと風通しのよい場所におく 例)レースカーテン越しの窓辺など
  • ・空調風が直接当たらないところにおいてください。
  • ・蒸れに注意してください。
    ※室内の場合、夏場などは高温多湿状態になります。
       直射日光を避けた、風通しの良い場所で管理しましょう。
  • ・晴れた日には、外で日光浴をさせてあげて下さい。
      (風の強い日、夏場は直射日光はさけてください。)

【ポイント】直射日光を避けた戸外の明るい日陰、もしくは風通しのよい台の上で管理してください。

1つ 表面が乾きだしたら、全体(中心部まで)にいきわたるようにたっぷり水を与える
  • ・水受けに水を張って吸水させて、苔の中の植物の根に水が届くようにたっぷりあげてください。
       霧吹きは一時的なもので、苔表面のみになります。苔は常に湿った状態を保ってください。
  • ・与えすぎも注意です。(根腐れの原因になります。)
       目安として、1日で水受けの水がなくなる程度。
       水受けに水がたまったらこまめに捨ててください。
  • ・外で管理している場合、目安として、夏:朝、夕2回/日、春秋:1回/日、冬:1回/3〜4日
  • ・どぶ浸けする水やり法もあります。
    どぶ浸けとは・・・
    バケツなどに水を張り、苔玉ごと1/3〜1/2くらいまで水に浸けて下さい。
    浸ける時間は10秒ほどです。乾き具合によって時間を伸ばしてください。

【ポイント】器全体を10秒位水にどぶ浸け、または器の中までしっかりと水をしみ渡らせるように上からかけてください。その後、十分に水切りしてください。

受け皿がない
商品の場合

  • ・水を与えた後、しっかりと水切りをしてから室内に取りこむようにしてください。
  • ・水分で家具などの接触面が変色しますのでご注意ください。
1つ 春と秋に一回ずつ、薄めの液体肥料を与える
  • ・固形肥料は苔が変色するため、液肥を使用してください。
  • ・うすめに(1500〜2000倍)施肥をしてください。
  • ・休眠期(8,12,1〜3月)は施肥しないでください。

【ポイント】1500〜2000倍に薄めた液肥を入れた容器に、水管理の要領で、器全体をどぶ浸けしてください。

1つ 旅行などの長期外出で3日以上(夏場は2日)水を与えられない場合は、『腰水』を行って下さい
  • ・腰水とは・・・
       バケツなどに水を張り、ちょこぼんの器の高さ1/3〜1/2くらいまで浸けて、底穴から水を吸わせる吸水方法のこと。
  • ・苔表面に湿った布などをかぶせて乾燥を防ぐのもいいが、一日位しか持ちません。

【注意】あくまでも短期的な応急処置で、常用すると根ぐされになるので注意してください。
夏場の水管理が不安な場合も有効ですが、この場合は、水の高さを1日でなくなるくらいの量に調整して行って下さい。

[表面にコケと砂がのったタイプ]

1つ 比較的日当りと風通しのよい場所におく
  • ・空調風が直接当たらないところにおいてください。
  • ・蒸れに注意してください。
    ※室内の場合、夏場などは高温多湿状態になります。
       直射日光を避けた、風通しの良い場所で管理しましょう。
  • ・晴れた日には、外で日光浴をさせてあげて下さい。
      (風の強い日、夏場は直射日光はさけてください。)

【ポイント】直射日光を避けた戸外の明るい日陰、もしくは風通しのよい台の上で管理してください。

1つ 表面が乾きだしたら、全体(中心部まで)にいきわたるようにたっぷり水を与える
  • ・水受けに水を張って吸水させて、苔の中の植物の根に水が届くようにたっぷりあげてください。
       霧吹きは一時的なもので、苔表面のみになります。苔は常に湿った状態を保ってください。
  • ・与えすぎも注意です。(根腐れの原因になります。)
       目安として、1日で水受けの水がなくなる程度。
       水受けに水がたまったらこまめに捨ててください。
  • ・外で管理している場合、目安として、夏:朝、夕2回/日、春秋:1回/日、冬:1回/3〜4日

【水をかける際の注意】水を砂にかけると砂が流れてしまうので、砂にはかからないように水をあげてください。

【ポイント】器の中までしっかりと水をしみ渡らせるように上からかけてください。その後、十分に水切りしてください。

受け皿がない
商品の場合

  • ・水を与えた後、しっかりと水切りをしてから室内に取りこむようにしてください。
  • ・水分で家具などの接触面が変色しますのでご注意ください。
1つ 春と秋に一回ずつ、薄めの液体肥料を与える
  • ・固形肥料は苔が変色するため、液肥を使用してください。
  • ・うすめに(1500〜2000倍)施肥をしてください。
  • ・休眠期(8,12,1〜3月)は施肥しないでください。

【ポイント】1500〜2000倍に薄めた液肥をジョーロなどに入れて、あげてください。

1つ 旅行などの長期外出で3日以上(夏場は2日)水を与えられない場合は、『腰水』を行って下さい
  • ・腰水とは・・・
       バケツなどに水を張り、ちょこぼんの器の高さ1/3〜1/2くらいまで浸けて、底穴から水を吸わせる吸水方法のこと。
  • ・苔表面に湿った布などをかぶせて乾燥を防ぐのもいいが、一日位しか持ちません。

【注意】あくまでも短期的な応急処置で、常用すると根ぐされになるので注意してください。
夏場の水管理が不安な場合も有効ですが、この場合は、水の高さを1日でなくなるくらいの量に調整して行って下さい。